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<title>AutoCADをマスターしてCADの仕事をしよう！</title>
<link>http://autocad.angio2.com/</link>
<description>AutoCADをマスターしてCADの仕事をしよう！
AutoCADは約５０万円前後。すごく高いんです。でも使いたい。そのために無料ダウンロードできるサイトを載せています。
このブログは、AutoCADの使い方に関することを基本に無料でダウンロードする方法や、
AutoCADのフリーソフトに関する情報を発信しています。
AutoCADは、日本の建築分野でよく利用されているCADです。
２Ｄ（２次元）CADが主流でしたが、最近は３Ｄ（３次元）CADも設計業務では使います。
図面を作成する機能や3次元モデルを作成するモデリング機能などが搭載されており、
近年3次元オブジェクトCADという呼び方が定着しています。
AutoCADの使い方に困った時は当ブログをぜひともご活用くださいね。

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 <title>AutoCADをマスターしてCADの仕事をしよう！</title>
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<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/51102063.html">
<title>AutoCADを覚える理由</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/51102063.html</link>
<description>AutoCADを覚える目的…。 

細かく言えば色々とあるかも知れませんが、大まかには恐らく１つしかないでしょう。 

AutoCADを使って仕事をする為に、スクールに通ったり独学で勉強をしたりする訳です。 

もちろん荒技として、AutoCAD未経験の会社で働くという手段もあ...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2009-08-21T21:20:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADを覚える目的…。 <br>
<br>
細かく言えば色々とあるかも知れませんが、大まかには恐らく１つしかないでしょう。 <br>
<br>
AutoCADを使って仕事をする為に、スクールに通ったり独学で勉強をしたりする訳です。 <br>
<br>
もちろん荒技として、AutoCAD未経験の会社で働くという手段もありますが、これはあまり現実的とは言えませんのであまり掘り下げません。 <br>
<br>
やはりしっかりとAutoCADを覚え、経験者として仕事をするのが一般的なパターンではないでしょうか。 <br>
<br>
ただし、どんな内容の仕事があって、どの程度の収入を得ることが出来るのかくらいはあらかじめ掴んでおきたいところです。 <br>
<br>
収入の相場をやAutoCADの仕事内容を知りたいのなら、やはりネットで調べるのが一番です。 <br>
<br>
そして、求人系のサイトは本当にたくさんありますから、情報はそれこそ山のように出てくるはずです。 <br>
<br>
・ジョブリンク<br>
<br>
・アデコ <br>
<br>
とりあえず求人サイトを２つほど紹介します。 <br>
<br>
ＣＡＤ関係の仕事で絞り込んでいくと…結構たくさんの求人があることが分かります。 <br>
<br>
時給を見てやる気が出るか、あるいはがっかりするか。これは人それぞれだとは思いますが、それでも決して安くはないと思いますよ。 <br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1905298&name=oni6_blogstand2&pid=51102063" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/51102062.html">
<title>AutoCADのデータ印刷</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/51102062.html</link>
<description>今回紹介するAutoCAD関連のフリーソフトは、データ印刷に関するものです。 

AutoCADで図面の作図が完了したら、通常は紙に印刷して使います。 

印刷した図面を別の場所に送る場合は、ＦＡＸで送るか、データをメールで送ることになります。 

でも、これらの方法はい...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2009-07-21T21:20:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今回紹介するAutoCAD関連のフリーソフトは、データ印刷に関するものです。 <br>
<br>
AutoCADで図面の作図が完了したら、通常は紙に印刷して使います。 <br>
<br>
印刷した図面を別の場所に送る場合は、ＦＡＸで送るか、データをメールで送ることになります。 <br>
<br>
でも、これらの方法はいくつかの問題点を抱えています。 <br>
<br>
ＦＡＸで送る場合、AutoCADで作図した線のメリハリが分からなくなってしまいますし、小さい文字はつぶれて読めなくなってしまいます。 <br>
<br>
かと言って、拡大した図面を送るのも手間が大きいので大変です。 <br>
<br>
ＦＡＸを送った際には、記録として紙の端部に相手の名前や時間などが記入されますが、正式な書類として図面を提出する場合にはそれが邪魔になります。 <br>
<br>
結構前になりますが、図面提出の為にＦＡＸで送られてきた図面５０枚くらいの送信記録を、全て修正テープで消したことがあります。 <br>
<br>
これは何とも無駄な作業だと思いました。宅急便で送ってもらう時間がなかったので仕方がありませんが、それにしても…ねえ。 <br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1905298&name=oni6_blogstand2&pid=51102062" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/51102060.html">
<title>AutoCADで私がしてきたこと</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/51102060.html</link>
<description>私がまだAutoCAD初心者だった頃、出来る仕事は本当に限られていました。 

とても地道な表を作成する仕事とか、単純だけど量が多い図面の作図とか、まあ色々とありました。 

当時は「AutoCADが使える」ことが今よりもウリになっていましたが、それでも単純な内容の図面...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2009-06-21T21:19:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私がまだAutoCAD初心者だった頃、出来る仕事は本当に限られていました。 <br>
<br>
とても地道な表を作成する仕事とか、単純だけど量が多い図面の作図とか、まあ色々とありました。 <br>
<br>
当時は「AutoCADが使える」ことが今よりもウリになっていましたが、それでも単純な内容の図面は単価も安かったです。 <br>
<br>
でも、私はそれでも良いと思っていました。 <br>
<br>
AutoCADを使って仕事をすることが出来ることが一番重要でしたから、単価は二の次という感じでした。 <br>
<br>
まだAutoCADのスキルが低いことを自覚していましたから、仕事をこなしながら少しでもスキルを高めようと思っていたんです。 <br>
<br>
やはり練習をするよりも、仕事としてAutoCADを使う方が成長は早いです。 <br>
<br>
もちろん皆が私と同じ途をたどる訳ではありませんが、そうして少しずつAutoCADのスキルを高める方法もある、ということを知ってもらえたらと思います。 <br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1905298&name=oni6_blogstand2&pid=51102060" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/51102059.html">
<title>AutoCADのラスターとは？</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/51102059.html</link>
<description>AutoCADのフリーソフトとして、ラスタを読み込めるソフトを紹介しました。 

その際に「トレース」という言葉が出てきましたので、ここで少しだけ説明をしておきます。 

トレースとは、スキャンした図面のラスターデータをAutoCAD上に表示させ、それをなぞっていく仕事...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2009-05-21T21:18:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADのフリーソフトとして、ラスタを読み込めるソフトを紹介しました。 <br>
<br>
その際に「トレース」という言葉が出てきましたので、ここで少しだけ説明をしておきます。 <br>
<br>
トレースとは、スキャンした図面のラスターデータをAutoCAD上に表示させ、それをなぞっていく仕事です。 <br>
<br>
ラスターというのは単なる点の集まりなので、拡大していくにつれて画像は粗くなっていきます。 <br>
<br>
また、１本の線という認識もありませんので、編集することは非常に困難なんです。 <br>
<br>
一方、AutoCADなどで作図する線をベクターと呼びます。ベクターはきちんとしたＣＡＤデータですから、拡大しても編集しても大丈夫です。 <br>
<br>
ベクターに対する言葉として、ラスターという言葉がある。そんな認識でＯＫだと思います。 <br>
<br>
スキャンしただけでは使い物にならないラスターデータを、一手間かけてベクターにする。この作業をトレースと呼びます。 <br>
<br>
そんな仕事もあるのだという感じで構いませんので、トレースという仕事の概要は覚えておきましょう。 <br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1905298&name=oni6_blogstand2&pid=51102059" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/51102058.html">
<title>AutoCADで図面を描く為に必要な能力</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/51102058.html</link>
<description>世の中にたくさんあるAutoCADの仕事。 

その中で、自分にあった仕事とはどんなものなのでしょうか。 

AutoCADで仕事をするのなら、基本的には図面関係の仕事をすることになります。 

図面の仕事には向き不向きがありますので、自分にあったAutoCADの仕事を考える前...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2009-04-21T21:17:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[世の中にたくさんあるAutoCADの仕事。 <br>
<br>
その中で、自分にあった仕事とはどんなものなのでしょうか。 <br>
<br>
AutoCADで仕事をするのなら、基本的には図面関係の仕事をすることになります。 <br>
<br>
図面の仕事には向き不向きがありますので、自分にあったAutoCADの仕事を考える前に、そちらから考える必要があります。 <br>
<br>
図面関連の仕事で大事なのは、最後まで細かい仕事を続けることが出来る集中力です。 <br>
<br>
集中力がないと、図面を作図していくに従って正確さが低くなっていきます。「こんなもんでいいか」と思ってしまうと、当然きっちりとした図面は作図できません。 <br>
<br>
長いことAutoCADを使って図面関連の仕事をしていると、図面から作図者の気持ちが何となく分かるようになってきます。 <br>
<br>
「ああ、急いでたんだ…」とか「きちんと描いてるな…」とかですね。 <br>
<br>
そうした気持はどうしても図面に出てしまうということを、AutoCADで仕事をするのなら覚えておくことをお勧めします。 <br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1905298&name=oni6_blogstand2&pid=51102058" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/51102057.html">
<title>AutoCADの定常オブジェクトスナップ</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/51102057.html</link>
<description>AutoCAD関連の便利なツールとして、定常オブジェクトスナップを切り替えるフリーソフトを紹介しました。 

Oスナップさーん 
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/business/se424935.html

このソフトは定常オブジェクトスナップをアイコンによって切り替える機能を持っ...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2009-03-21T21:17:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCAD関連の便利なツールとして、定常オブジェクトスナップを切り替えるフリーソフトを紹介しました。 <br>
<br>
Oスナップさーん <br>
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/business/se424935.html<br>
<br>
このソフトは定常オブジェクトスナップをアイコンによって切り替える機能を持っていましたが、そうした機能を使う前に考えることがあります。 <br>
<br>
定常オブジェクトスナップを切り替える機能を使う以前に、よく使うスナップ点を知っておく必要があるでしょう。 <br>
<br>
オブジェクトスナップで選択出来る点はいくつもありますが、ではその中で何を「定常」にすれば良いのか、ということです。 <br>
<br>
AutoCADの操作に慣れた人ならば、皆それぞれこだわりがあると思います。もちろん私にも「これが最高にやりやすい」というものがあります。 <br>
<br>
でも、AutoCAD初心者の人だと、少々悩んでしまう部分かも知れません。 <br>
<br>
ちなみに定常オブジェクトスナップの「定常」というのは、「特に指定しない場合はこのオブジェクトスナップを使います」という意味です。 <br>
<br>
ですから、定常オブジェクトスナップに指定するのは、AutoCADを使って作図をしていく上で、よく使う点という事になるでしょう。 <br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1905298&name=oni6_blogstand2&pid=51102057" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/51102056.html">
<title>AutoCADの仕事内容は？</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/51102056.html</link>
<description>建築業界でAutoCADを使って仕事を探す方法について書きました。 

建築系の仕事は求人がたくさんあるので、選択肢が広いという利点があります。 

建築業界専門の人材派遣　アクト・テクニカルサポート 


でも、一口に「建築系」と言っても、その業種は本当に多種多...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2009-02-21T21:16:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[建築業界でAutoCADを使って仕事を探す方法について書きました。 <br>
<br>
建築系の仕事は求人がたくさんあるので、選択肢が広いという利点があります。 <br>
<br>
建築業界専門の人材派遣　アクト・テクニカルサポート <br>
<br>
<br>
でも、一口に「建築系」と言っても、その業種は本当に多種多様です。 <br>
<br>
専門的な知識が必要になる場合もありますから、募集の条件をよく読んでから応募をしましょう。 <br>
<br>
建築系の中でも「設計」の手伝いをする仕事と、建築現場で使う図面を作図する仕事とがありますが、これらの仕事内容は大きく異なります。 <br>
<br>
建築現場で使う図面をAutoCADで作図する場合、建築現場のことをよく勉強しておく必要があります。 <br>
<br>
ですから、設計の手伝いをする仕事の方が、最初は良いかも知れません。 <br>
<br>
建築現場で図面を作図するのは、結構タフな仕事ですから…。 <br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1905298&name=oni6_blogstand2&pid=51102056" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/51102053.html">
<title>AutoCADで完璧を目指すか</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/51102053.html</link>
<description>AutoCADを覚えて仕事をするようになると、そこでは時々失敗をすることがあります。 

人間は基本的に完璧ではありませんから、失敗をすることはそれほどおかしなことではありません。 

もしAutoCADに関する仕事をしている中で「絶対に失敗は許さない」という人がいたら...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2009-01-21T21:15:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADを覚えて仕事をするようになると、そこでは時々失敗をすることがあります。 <br>
<br>
人間は基本的に完璧ではありませんから、失敗をすることはそれほどおかしなことではありません。 <br>
<br>
もしAutoCADに関する仕事をしている中で「絶対に失敗は許さない」という人がいたら、本当にビックリです。 <br>
<br>
そういう人がもし私の間近にいたとしたら、私はきっと、その人の仕事ぶりをじっと見てしまうと思います。 <br>
<br>
人にそれほど完璧な仕事を求めるのですから、本人はさぞかし完璧な仕事をするのでしょう。 <br>
<br>
AutoCADで図面を作図しても失敗が絶えない私としては、少しでもなにか参考になれば良いのですが。 <br>
<br>
「完璧な仕事」に関しては、それを目指すことは悪いことではありませんが、追い求めすぎると自分が非常に苦しくなってしまいます。 <br>
<br>
絶対に出来ないことを追い求めるのは、とても苦しいことなんです。 <br>
<br>
ですから、AutoCAD関連の仕事で失敗をしても、それほど自分を責めないでおきましょう。 <br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1905298&name=oni6_blogstand2&pid=51102053" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/51102052.html">
<title>オートキャドの数値入力とカンマ</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/51102052.html</link>
<description>キーボードの割り当てを変更するフリーソフトをオートキャドで上手に利用する方法について、もう少し書きます。 

前回はカンマの割り当てを変更することをお勧めした訳ですが、では、どのキーにカンマを割り当てれば良いのでしょうか。 

元々カンマのあるキーの位置で...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2009-01-11T22:15:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[キーボードの割り当てを変更するフリーソフトをオートキャドで上手に利用する方法について、もう少し書きます。 <br>
<br>
前回はカンマの割り当てを変更することをお勧めした訳ですが、では、どのキーにカンマを割り当てれば良いのでしょうか。 <br>
<br>
元々カンマのあるキーの位置ではテンキーから遠いですから、考え方としては「テンキーに近い場所」にカンマを割り当てられれば良いことになります。 <br>
<br>
ですが、キー割り当てを変更してしまうと、元々そのキーが割り当てられていた機能ではなく、完全にカンマとして機能することになってしまいます。 <br>
<br>
ですから、普段は絶対に使わないキーの割り当てを変更しないと、結局は不便な思いをすることになってしまいます。 <br>
<br>
そのあたりを踏まえて考えてみると、「ＮｕｍＬｏｃｋ」キーをカンマに割り当てるのが一番便利ではないかという結論に至ります。 <br>
<br>
「ＮｕｍＬｏｃｋ」キーが持っている本来の役目は、テンキーの数字入力をＯＦＦにしてカーソルの役割を持たせる、というものです。 <br>
<br>
テンキーをテンキーとして使えなくするキーですから、あまり使うことのないキーではないでしょうか。 <br>
<br>
このキーがなくても、少なくとも私は全然困りません。 <br>
<br>
このようなキーが他にあれば、そのキーをカンマに割り当てても構いませんが、やはり「ＮｕｍＬｏｃｋ」キーが一番お勧めです。 <br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1905298&name=oni6_blogstand2&pid=51102052" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50990550.html">
<title>オートキャドを一番早く動かす時とは</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50990550.html</link>
<description>オートキャドを使って図面を作図する仕事を自宅でしていると、納期ギリギリで仕事をしなければならない事が結構あります。 

少なくとも、私の場合は。 

中にはきちんと自分の行動を律することが出来て、毎日少しずつ仕事を進めていける人もいるでしょう。 

私だって...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-10-27T20:21:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドを使って図面を作図する仕事を自宅でしていると、納期ギリギリで仕事をしなければならない事が結構あります。 <br>
<br>
少なくとも、私の場合は。 <br>
<br>
中にはきちんと自分の行動を律することが出来て、毎日少しずつ仕事を進めていける人もいるでしょう。 <br>
<br>
私だって、毎回無様な姿を晒している訳ではなく、きちんと予定通りに仕事が完了することも多いです…よ。 <br>
<br>
本当です。 <br>
<br>
すごくいい加減にオートキャドでの仕事をすると思われてもマズイので、ここはちゃんと書いておきます。 <br>
<br>
それでも、どうしても間に合うか間に合わないかが微妙になってしまうことがあります。 <br>
<br>
そこで思うのは、こうして追いつめられた時にオートキャドを操作すると、とても早く使うことが出来るということです。 <br>
<br>
この瞬発力をもう少し安定して発揮できたら良いのに…と思ったりします。 <br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1905298&name=oni6_blogstand2&pid=50990550" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50990549.html">
<title>オートキャドを仕事で使う際に</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50990549.html</link>
<description>オートキャドの操作が早くても遅くても、仕事を依頼する側にはあまり関係のないことです。 

だって、図面１枚ごとにお金を払う訳ですから。 

あまりにもオートキャドの操作が遅くて、納期に間に合わないようであれば困りますが、それ以外の場合では作図が遅くても関係...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-10-20T20:20:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドの操作が早くても遅くても、仕事を依頼する側にはあまり関係のないことです。 <br>
<br>
だって、図面１枚ごとにお金を払う訳ですから。 <br>
<br>
あまりにもオートキャドの操作が遅くて、納期に間に合わないようであれば困りますが、それ以外の場合では作図が遅くても関係ないんですね。 <br>
<br>
それよりも、届いた図面をもう一度じっくりチェックしなければならないのか、あるいはそのまま信用して使える図面なのか。 <br>
<br>
こちらの方が重要な要素となります。 <br>
<br>
何回か仕事を依頼すると、その人のカラーみたいなものが少しずつ分かってきて、なるべくその特徴を生かせるような仕事を依頼するようになってきます。 <br>
<br>
これは依頼する側の気持ちです。この時には、オートキャドのスキルはあまり重要な要素とはなりません。 <br>
<br>
ですから、いくらオートキャドに詳しくても、あまり正確な図面を作図してくれない人には仕事を依頼しにくくなってきます。 <br>
<br>
誰だって、せっかく図面の作図を依頼したのに、送られてきた図面のチェックに時間を費やしたくないですからね。 <br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1905298&name=oni6_blogstand2&pid=50990549" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50990548.html">
<title>オートキャドで図面を印刷</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50990548.html</link>
<description>在宅勤務でオートキャド関連の仕事をする為に必要なものはいくつかあります。 

それは、当然オートキャドを作図することが出来る環境が必要になります。 

自宅でオートキャドを使う訳ですから、当然と言えば当然ですが。 

それにプラスして、オートキャドで作図した...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-10-13T20:19:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[在宅勤務でオートキャド関連の仕事をする為に必要なものはいくつかあります。 <br>
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それは、当然オートキャドを作図することが出来る環境が必要になります。 <br>
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自宅でオートキャドを使う訳ですから、当然と言えば当然ですが。 <br>
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それにプラスして、オートキャドで作図した図面を印刷出来る環境が必要になります。 <br>
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自分で作図した図面はメールでオートキャドデータを送れば済むことがほとんどです。 <br>
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でも、自分の作図した図面は一度印刷してチェックをしなければ「商品」にはなり得ません。 <br>
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以前にも少し書きましたが、正確ではない図面というのは、相手にとって大きな迷惑となるからです。 <br>
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これはオートキャドのスキル以前の問題ですから、作図した図面は必ず一度見直す習慣をつけるようにしましょう。 <br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1905298&name=oni6_blogstand2&pid=50990548" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50990547.html">
<title>オートキャドを少し覚えてから</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50990547.html</link>
<description>仕事で苦労をした分だけ、オートキャドのスキルは高まっていく。 

これは私の経験からも事実であることを保証しますが、それでもやはり経験が乏しい状態で仕事をするのは大変なことです。 

全くのオートキャド未経験という状態で仕事をするのでは、あまりにも大変です...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-10-06T20:18:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[仕事で苦労をした分だけ、オートキャドのスキルは高まっていく。 <br>
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これは私の経験からも事実であることを保証しますが、それでもやはり経験が乏しい状態で仕事をするのは大変なことです。 <br>
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全くのオートキャド未経験という状態で仕事をするのでは、あまりにも大変です。 <br>
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私の経験した事は、あまり他の人に味わって欲しいとは思いません。これはかなり荒っぽい覚え方ですから。 <br>
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ですから、完全に未経験ではなく、少しでもオートキャドの勉強をしたあとで仕事を探す。 <br>
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このパターンをお勧めしたいです。 <br>
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どこまで勉強をしてから仕事を探すのか。これは非常にジャッジが難しい部分ではありますが、完璧なスキルが身に付くまで待ってい手も仕方がありません。 <br>
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ある程度のレベルまで達したら、積極的にオートキャドの仕事を探してみることをお勧めします。 <br>
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<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50990546.html">
<title>オートキャドのスキルを高める</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50990546.html</link>
<description>オートキャドを仕事にして、作図した図面に間違えがあった場合、作図した本人には何らかの形でそれが返ってきます。 

怒鳴られるまではいかないかも知れませんが、注意を受けることは良くあるでしょう。 

自分がやったことを、人から「間違えが多いです」などといわれ...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-09-29T20:17:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドを仕事にして、作図した図面に間違えがあった場合、作図した本人には何らかの形でそれが返ってきます。 <br>
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怒鳴られるまではいかないかも知れませんが、注意を受けることは良くあるでしょう。 <br>
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自分がやったことを、人から「間違えが多いです」などといわれるのは正直なところきついです。 <br>
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けれど、これもオートキャドのスキルを高める過程ですから、きちんとその言葉を受け入れましょう。 <br>
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失敗したり恥ずかしい思いをしたことを、人は強い印象と共に覚えているものです。そうした思いを利用して、出来るだけ早くオートキャドを覚えるのが良いと思います。 <br>
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叱られて頭に来ることもあるかも知れませんが、所詮それは一時のことです。 <br>
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それによって高まるオートキャドのスキルというのは、大げさにいってしまえば一生残るんです。 <br>
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どちらが得か？という点は、なかなか比較が難しいです。 <br>
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…が、短期間でオートキャドを覚えようとするのであれば、時にはそうした荒っぽいことも必要かも知れませんね。 <br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1905298&name=oni6_blogstand2&pid=50990546" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50990544.html">
<title>オートキャドの質問を考える</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50990544.html</link>
<description>オートキャドの掲示板に質問をする際には、出来るだけ分かりやすい質問をしましょう。 

というようなことを前回は書きました。 

でも、注意をするだけで簡単に分かりやすい質問が書けたら、誰も苦労はしません。 

という声が聞こえてきそうです。 

確かにおっし...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-09-22T20:16:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドの掲示板に質問をする際には、出来るだけ分かりやすい質問をしましょう。 <br>
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というようなことを前回は書きました。 <br>
<br>
でも、注意をするだけで簡単に分かりやすい質問が書けたら、誰も苦労はしません。 <br>
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という声が聞こえてきそうです。 <br>
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確かにおっしゃる通りです。分かりやすい質問をしましょうなどと書くのは簡単です。 <br>
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実際にやるのが難しいだけですから。…と、こんなことを書くと石を投げつけられそうですね。 <br>
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ただし、やるのが難しいという理由で、分かりやすい質問を書く努力を怠ってはいけません。それは単なる怠慢です。 <br>
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分かりやすい質問をしようと思い、自分なりに情報を整理することは、オートキャドの学習にとって大きなプラスになるはずです。 <br>
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分からない部分はどこなのか？現状はどうなのか？というあたりを整理していくと、質問をする前に回答が出ることも珍しくありません。 <br>
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ですから、質問はしっかりと考えてすることをお勧めします。 <br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1905298&name=oni6_blogstand2&pid=50990544" width="1" height="1" />
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