<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://autocad.angio2.com/">
<title>AutoCADをマスターしてCADの仕事をしよう！</title>
<link>http://autocad.angio2.com/</link>
<description>AutoCADをマスターしてCADの仕事をしよう！
AutoCADは約５０万円前後。すごく高いんです。でも使いたい。そのために無料ダウンロードできるサイトを載せています。
このブログは、AutoCADの使い方に関することを基本に無料でダウンロードする方法や、
AutoCADのフリーソフトに関する情報を発信しています。
AutoCADは、日本の建築分野でよく利用されているCADです。
２Ｄ（２次元）CADが主流でしたが、最近は３Ｄ（３次元）CADも設計業務では使います。
図面を作成する機能や3次元モデルを作成するモデリング機能などが搭載されており、
近年3次元オブジェクトCADという呼び方が定着しています。
AutoCADの使い方に困った時は当ブログをぜひともご活用くださいね。

</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/oni6_blogstand2_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad.angio2.com/archives/50990547.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad.angio2.com/archives/50990546.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad.angio2.com/archives/50990544.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad.angio2.com/archives/50990543.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad.angio2.com/archives/50990542.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad.angio2.com/archives/50990539.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad.angio2.com/archives/50990534.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad.angio2.com/archives/50990532.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad.angio2.com/archives/50990528.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad.angio2.com/archives/50990525.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad.angio2.com/archives/50990521.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad.angio2.com/archives/50990519.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad.angio2.com/archives/50990516.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad.angio2.com/archives/50898003.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad.angio2.com/archives/50898002.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/oni6_blogstand2_60.gif">
 <title>AutoCADをマスターしてCADの仕事をしよう！</title>
 <link>http://autocad.angio2.com/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/oni6_blogstand2_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50990547.html">
<title>オートキャドを少し覚えてから</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50990547.html</link>
<description>仕事で苦労をした分だけ、オートキャドのスキルは高まっていく。 

これは私の経験からも事実であることを保証しますが、それでもやはり経験が乏しい状態で仕事をするのは大変なことです。 

全くのオートキャド未経験という状態で仕事をするのでは、あまりにも大変です...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-10-06T20:18:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[仕事で苦労をした分だけ、オートキャドのスキルは高まっていく。 <br>
<br>
これは私の経験からも事実であることを保証しますが、それでもやはり経験が乏しい状態で仕事をするのは大変なことです。 <br>
<br>
全くのオートキャド未経験という状態で仕事をするのでは、あまりにも大変です。 <br>
<br>
私の経験した事は、あまり他の人に味わって欲しいとは思いません。これはかなり荒っぽい覚え方ですから。 <br>
<br>
ですから、完全に未経験ではなく、少しでもオートキャドの勉強をしたあとで仕事を探す。 <br>
<br>
このパターンをお勧めしたいです。 <br>
<br>
どこまで勉強をしてから仕事を探すのか。これは非常にジャッジが難しい部分ではありますが、完璧なスキルが身に付くまで待ってい手も仕方がありません。 <br>
<br>
ある程度のレベルまで達したら、積極的にオートキャドの仕事を探してみることをお勧めします。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50990546.html">
<title>オートキャドのスキルを高める</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50990546.html</link>
<description>オートキャドを仕事にして、作図した図面に間違えがあった場合、作図した本人には何らかの形でそれが返ってきます。 

怒鳴られるまではいかないかも知れませんが、注意を受けることは良くあるでしょう。 

自分がやったことを、人から「間違えが多いです」などといわれ...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-09-29T20:17:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドを仕事にして、作図した図面に間違えがあった場合、作図した本人には何らかの形でそれが返ってきます。 <br>
<br>
怒鳴られるまではいかないかも知れませんが、注意を受けることは良くあるでしょう。 <br>
<br>
自分がやったことを、人から「間違えが多いです」などといわれるのは正直なところきついです。 <br>
<br>
けれど、これもオートキャドのスキルを高める過程ですから、きちんとその言葉を受け入れましょう。 <br>
<br>
失敗したり恥ずかしい思いをしたことを、人は強い印象と共に覚えているものです。そうした思いを利用して、出来るだけ早くオートキャドを覚えるのが良いと思います。 <br>
<br>
叱られて頭に来ることもあるかも知れませんが、所詮それは一時のことです。 <br>
<br>
それによって高まるオートキャドのスキルというのは、大げさにいってしまえば一生残るんです。 <br>
<br>
どちらが得か？という点は、なかなか比較が難しいです。 <br>
<br>
…が、短期間でオートキャドを覚えようとするのであれば、時にはそうした荒っぽいことも必要かも知れませんね。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50990544.html">
<title>オートキャドの質問を考える</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50990544.html</link>
<description>オートキャドの掲示板に質問をする際には、出来るだけ分かりやすい質問をしましょう。 

というようなことを前回は書きました。 

でも、注意をするだけで簡単に分かりやすい質問が書けたら、誰も苦労はしません。 

という声が聞こえてきそうです。 

確かにおっし...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-09-22T20:16:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドの掲示板に質問をする際には、出来るだけ分かりやすい質問をしましょう。 <br>
<br>
というようなことを前回は書きました。 <br>
<br>
でも、注意をするだけで簡単に分かりやすい質問が書けたら、誰も苦労はしません。 <br>
<br>
という声が聞こえてきそうです。 <br>
<br>
確かにおっしゃる通りです。分かりやすい質問をしましょうなどと書くのは簡単です。 <br>
<br>
実際にやるのが難しいだけですから。…と、こんなことを書くと石を投げつけられそうですね。 <br>
<br>
ただし、やるのが難しいという理由で、分かりやすい質問を書く努力を怠ってはいけません。それは単なる怠慢です。 <br>
<br>
分かりやすい質問をしようと思い、自分なりに情報を整理することは、オートキャドの学習にとって大きなプラスになるはずです。 <br>
<br>
分からない部分はどこなのか？現状はどうなのか？というあたりを整理していくと、質問をする前に回答が出ることも珍しくありません。 <br>
<br>
ですから、質問はしっかりと考えてすることをお勧めします。 <br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50990543.html">
<title>オートキャドの練習と仕事の違い</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50990543.html</link>
<description>同じＡｕｔｏＣＡＤ（オートキャド）で作図した図面でも、それを見る相手がいるかどうかの違いは大きいです。 

これはオートキャドを練習をしている段階ではどうしようもない問題ですから、練習は練習できっちりと進めるしかありません。 ただし、少なくとも自分で作図し...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-09-15T20:15:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[同じＡｕｔｏＣＡＤ（オートキャド）で作図した図面でも、それを見る相手がいるかどうかの違いは大きいです。 <br>
<br>
これはオートキャドを練習をしている段階ではどうしようもない問題ですから、練習は練習できっちりと進めるしかありません。 ただし、少なくとも自分で作図した図面は自分でしっかりと見て、何か改善出来るものはないかを考える癖をつけるようにしましょう。 そうする方が、オートキャドのスキルアップは早いはずですから。 <br>
<br>
自分の作図した図面を見直すという作業は、仕事でオートキャドを使うようになってからも良く行う作業です。 ですから、ここで面倒がらないでそうした癖をつけておくことは、今後の為にとても大事なことだと言えるでしょう。 私も仕事がたて込んでいる時には、作図した図面を見直すのが面倒に感じることがあります。 <br>
<br>
でも、やっぱり忙しい時こそ図面を見直す作業が大事になってきます。 <br>
<br>
忙しいと言うことは、急いでオートキャドを使って図面を作図したということですから、間違いも多いんですね。 <br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50990542.html">
<title>オートキャド関連のサイト</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50990542.html</link>
<description>身近にオートキャド関連の質問が出来る相手がいない場合には、全て自力で勉強を進めなければならないのかとというと、そういう訳ではありません。 

まずはインターネットの力を利用するという方法が考えられます。 

以前少し書きましたが、いまはオートキャドの操作に...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-09-01T20:15:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[身近にオートキャド関連の質問が出来る相手がいない場合には、全て自力で勉強を進めなければならないのかとというと、そういう訳ではありません。 <br>
<br>
まずはインターネットの力を利用するという方法が考えられます。 <br>
<br>
以前少し書きましたが、いまはオートキャドの操作について解説しているサイトがたくさん存在します。 <br>
<br>
その中には、オートキャド関連の掲示板を設置していたり、質問を受け付けていた入りするサイトがあります。 <br>
<br>
オートキャドの操作で疑問に感じることがあれば、そうしたサイトに質問をしてみましょう。 <br>
<br>
この方法によって、オートキャドに詳しい人からの教えてもらうのと同じ効果を得ることが出来ます。 <br>
<br>
質問をしたり回答をもらったりする一連の作業を、全て自宅で勉強しながら出来るというのは、考えてみるとすごいことです。 <br>
<br>
この方法を使えば、基本的には無料でオートキャドのスキルを高めることが出来ます。 <br>
<br>
そうしたサイトを発見したら、大いに利用させてもらいましょう。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50990539.html">
<title>オートキャドのフォント選択</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50990539.html</link>
<description>オートキャドで作図する図面は「見やすさ」が大事です。
だって、オートキャド図面も人間が見ますからね。
依頼主との打ち合わせだったら、オートキャドの図面のみやすさは命綱です。

図面の種類によっては「見映え」が大事になる場合もあります。 
例えば、図面の表紙...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-08-25T20:14:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドで作図する図面は「見やすさ」が大事です。<br>
だって、オートキャド図面も人間が見ますからね。<br>
依頼主との打ち合わせだったら、オートキャドの図面のみやすさは命綱です。<br>
<br>
図面の種類によっては「見映え」が大事になる場合もあります。 <br>
例えば、図面の表紙などは、プロジェクト名などを大きな文字で記入しますので、ＴＴＦの方が絶対に良いでしょう。 <br>
<br>
「図面の表紙って何？」と思う人もいるかも知れませんが、これは後で書くことにして、文字についての話を続けます。 <br>
<br>
表示に記入する文字は、５０mmくらいの大きさになることが多いです。長いプロジェクト名などでは難しいですが、Ａ１サイズの横幅いっぱいに文字を記入するような感じになります。 <br>
<br>
それだけ大きい文字を記入すると、やはり文字の見映えは目立ってしまいます。 <br>
<br>
ＣＡＤフォントでは、どんなに文字が大きくても１本の線で文字を表現します。そうなると、文字が大きければ大きい程、存在感が薄くなってしまうんです。 <br>
<br>
これは実際にやってみてもらえればよく分かります。 <br>
<br>
別にオートキャドのせいではありませんが、やはり作図者としては目的にあった文字を選択したいものですね。 <br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50990534.html">
<title>オートキャドにはない一括消去</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50990534.html</link>
<description>オートキャドにはない一括消去

オートキャドのコマンドを追加するフリーソフトとして、切り取り消去機能を追加するソフトを紹介しました。 

切り取り削除消去はオートキャドには搭載されていない機能ですが、他のＣＡＤには搭載されている場合もあります。 

私が昔...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-08-18T20:12:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドにはない一括消去<br>
<br>
オートキャドのコマンドを追加するフリーソフトとして、切り取り消去機能を追加するソフトを紹介しました。 <br>
<br>
切り取り削除消去はオートキャドには搭載されていない機能ですが、他のＣＡＤには搭載されている場合もあります。 <br>
<br>
私が昔使っていたＣＡＤには、そうした切り取り消去機能がついていて、結構重宝したというような事を以前書きました。 <br>
<br>
ただ、そのＣＡＤには切り取り消去が搭載されていたのですが、それ以外に「一括消去」機能も搭載されていました。 <br>
<br>
「一括消去」機能です。どんな機能なのかはすぐに想像がつくと思いますが、いかがでしょうか。 <br>
<br>
読んだ通り、一括消去という機能は、図面内に作図されている全てのオブジェクトを消去してくれるというありがたい機能です。 <br>
<br>
なにせ「一括」ですから。どういう状況でこの機能を使うのか、私としては非常に疑問です。 <br>
<br>
やっかいな事に、良く使う一般的な消去コマンドのすぐ隣に、一括消去機能が割り当てられていました。 <br>
<br>
ですから、少し操作を間違えて、作図していた図面を全て消去してしまうことが何度もありました。 <br>
<br>
眠い時とかにこれをやると、少しの間眠気が覚めるというメリットもありますが…それだけしか効果がないのが残念です。 <br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50990532.html">
<title>オートキャドスクールのメリット</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50990532.html</link>
<description>オートキャドスクールとは

オートキャドのスクールに通えば、講師が操作について教えてくれるので、きっとスキルアップは速いでしょう。 

オートキャドの操作に関して分からない部分は、直接質問をすることができ、それほどおかしな質問でなければすぐに返事がもらえる...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-08-11T20:11:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドスクールとは<br>
<br>
オートキャドのスクールに通えば、講師が操作について教えてくれるので、きっとスキルアップは速いでしょう。 <br>
<br>
オートキャドの操作に関して分からない部分は、直接質問をすることができ、それほどおかしな質問でなければすぐに返事がもらえるでしょう。 <br>
<br>
疑問に感じる　→　回答　という流れは、オートキャドのみならず、ものを覚える最も効率の良いパターンです。 <br>
<br>
ですから、オートキャドのスクールに通うというのは、それだけで大きなメリットがあるんですね。 <br>
<br>
ただし、そのメリットを享受する為にはお金がかかります。 <br>
<br>
講師がオートキャドの操作方法を教えてくれるというのは立派なサービスです。 <br>
<br>
世の中では、サービスを受ける為にお金が必要というルールになっていますので、これは当然のことでしょう。 <br>
<br>
その対価を支払ってまでサービスを受けるかどうかは、人それぞれだと思います。 <br>
<br>
私としては、スクールに通うのは「あり」だと思いますけど。 <br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50990528.html">
<title>フリーソフトのタイプ</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50990528.html</link>
<description>無料ソフトウェア（フリーソフト）でオートキャドを使いたい。
厳密には無理ですけど、機能が似ているキャドのフリーソフトは存在します。

オートキャド関連のフリーソフトには、その性質によっていくつかのタイプが存在します。 

まず一つは、いつもやっているオート...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-08-04T20:10:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>フリーソフト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[無料ソフトウェア（フリーソフト）でオートキャドを使いたい。<br>
厳密には無理ですけど、機能が似ているキャドのフリーソフトは存在します。<br>
<br>
オートキャド関連のフリーソフトには、その性質によっていくつかのタイプが存在します。 <br>
<br>
まず一つは、いつもやっているオートキャドの作業効率を良くするタイプのフリーソフトです。 オブジェクトスナップの操作を簡単にしたり、画層の表示切替をより便利にしたりと、色々なフリーソフトが作られています。 <br>
<br>
二つ目は、通常のオートキャドにはない機能を使うことが出来るというタイプのフリーソフトです。 例えば図面の中から一部を切り取ってコピーしたり、削除したりというコマンドはオートキャドの初期設定にはありません。 こうした機能は他のキャドにはあったりするので、オートキャドの機能が足りないと言ってしまえばそれまでですが。 でも、オートキャドではそうした足りない部分を補う手段が色々とあるんですね。 <br>
<br>
私は１ユーザーとして、オートキャドのこうした拡張性が気に入っています。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50990525.html">
<title>オートキャドを無料で覚える</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50990525.html</link>
<description>オートキャドを自宅で学習する際には、質問をする相手がいないとつらいですね。独学ではすごく時間がかかるのと、変なクセがついてしう可能性があります。 

それを解決する為に、オートキャド関連のサイトなどを利用するという方法についても書きました。 この方法ならば...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-07-28T20:09:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドを自宅で学習する際には、質問をする相手がいないとつらいですね。独学ではすごく時間がかかるのと、変なクセがついてしう可能性があります。 <br>
<br>
それを解決する為に、オートキャド関連のサイトなどを利用するという方法についても書きました。 この方法ならば、フリーソフト並みにお金をかけずにオートキャドを学習することが出来ます。 <br>
<br>
無料で済むのなら、それに超したことはありませんよね。 <br>
でも、文章で質問をするのは結構大変です。 <br>
自分がどんな状況で悩んでいるか、相手に正確に伝えることは、やってみれば分かりますが、それほど簡単なことではありません。 <br>
<br>
オートキャド関連の掲示板をみていると、「何が言いたいの？」と聞きたくなるような質問が載っていたりします。 <br>
大抵の場合、そうした質問には返事の書き込みがありません。 <br>
<br>
ですから、質問をする際には、出来るだけ相手の立場に立って、分かりやすい質問を心がけましょう。 <br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50990521.html">
<title>オートキャド以外のＣＡＤ</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50990521.html</link>
<description>オートキャドはすっごく高価なソフトウェアです。
自宅でキャドを使いたい私には、オートキャドは買えない。
ということで、無料ダウンロードできるフリーソフトを探してみました。

オートキャドを操作する前段階として、ある程度の投資が必要になりますが、その投資を...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-07-21T21:09:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>フリーソフト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドはすっごく高価なソフトウェアです。<br>
自宅でキャドを使いたい私には、オートキャドは買えない。<br>
ということで、無料ダウンロードできるフリーソフトを探してみました。<br>
<br>
オートキャドを操作する前段階として、ある程度の投資が必要になりますが、その投資をする前に体験して頂きたいフリーソフトのＣＡＤがあります。 <br>
<br>
ｊｗ＿ＣＡＤ <br>
http://www.jwcad.net/<br>
<br>
このＣＡＤはオートキャドと違いフリーソフトですから、当然無料で使うことが出来ます。 <br>
しかも、なかなか使いやすい。<br>
私もよく使っています。<br>
<br>
オートキャドを始めるよりも前に「ＣＡＤというのはどんなものなのか」という疑問が出てくると思いますが、購入する前にフリーソフトを試してみるのも良いですよ。 <br>
操作の感覚はｊｗ＿ＣＡＤとオートキャドとでかなり違いますが、線を引いたり文字を記入したりと、やることは基本的に同じです。図面を作図するという作業を経験するだけであれば、充分すぎるほどの機能を持ったＣＡＤです。お勧めですよ。 <br>
<br>
また、ｊｗ＿ＣＡＤは非常にユーザーの多いＣＡＤでもあります。 <br>
オートキャドを覚えるよりも、もしかしたらメリットは多いかも知れません。 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50990519.html">
<title>無料のオートキャドは？</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50990519.html</link>
<description>オートキャドはフリーソフトなのか？という疑問を持っている方は結構いるのでしょうか。 私も「オートキャドは無料なの？」と思っていました。

検索キーワードを見てみると「オートキャド」と「フリーソフト」や「ダウンロード」などといったワードを組み合わせて検索して...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-07-14T20:07:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>フリーソフト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドはフリーソフトなのか？という疑問を持っている方は結構いるのでしょうか。 私も「オートキャドは無料なの？」と思っていました。<br>
<br>
検索キーワードを見てみると「オートキャド」と「フリーソフト」や「ダウンロード」などといったワードを組み合わせて検索している方が多いようです。 <br>
<br>
でも、オートキャドはフリーソフトではありません。従って、無料でダウンロードをすることも当然出来ません。すっごく高いんです。<br>
このあたりを勘違いしているままですと、見つかるはずのないオートキャド無料ダウンロードサイトを探して延々とネット上をさまようことになります。これは、完全に時間の無駄です。 <br>
<br>
また、もしそうしたオートキャドの無料ダウンロードサイトがあるのであれば、法律の面から考えて、非常にマズイです。<br>
<br>
オートキャドはＡｕｔｏｄｅｓｋという会社が作り上げたＣＡＤで、安くても十数万円かかります。 <br>
<br>
それをまずはきちんと認識しておきましょう。 <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50990516.html">
<title>オートキャドの図面をＰＤＦに</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50990516.html</link>
<description>オートキャドつかってますか？
ここでは、オートキャドの操作方法を説明します。

オートキャドのデータを相手に送っても、それが作図者の思うように印刷されない。 
こんな問題を解決する為に、便利なフリーソフトが公開されています。 

AutoDePDF D&amp;D for Windows 1...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-07-10T15:06:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドつかってますか？<br>
ここでは、オートキャドの操作方法を説明します。<br>
<br>
オートキャドのデータを相手に送っても、それが作図者の思うように印刷されない。 <br>
こんな問題を解決する為に、便利なフリーソフトが公開されています。 <br>
<br>
AutoDePDF D&D for Windows 1.1.1 <br>
http://www.vector.co.jp/soft/win95/business/se373048.html<br>
<br>
このフリーソフトは、オートキャドのデータをドラックするだけで、図面データをＰＤＦデータにしてくれる機能を持っています。 <br>
<br>
ＰＤＦデータとはＡｄｏｂｅ社のＡｃｒｏｂａｔというソフトのデータ形式です。 <br>
<br>
わざわざアドビのデータ形式にする理由は、データを閲覧・印刷するＡｄｏｂｅＲｅａｄｅｒというソフトが無料で配布されているからです。 <br>
<br>
ダウンロードはこちら <br>
http://www.adobe.com/jp/downloads/<br>
<br>
このデータ形式はオートキャドよりも普及していますから、「ＰＤＦで送ります」と言えば大抵の場合は通じるはずです。 <br>
そして印刷も簡単ですから、誰でも印刷出来るというメリットがあります。データの受け渡しを頻繁にする人には是非お勧めしたいソフトです。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50898003.html">
<title>AutoCADの知識を人から得る。</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50898003.html</link>
<description>AutoCADの知識を人から得る。
自宅で作業しようと思っていたAutoCADの図面データが、バージョンの関係で開けなかったという部分まで前回は書きました。 

その当時、私の仕事場は自宅から片道１時間程度の場所にありました。 

今からデータを持ってそこに行けば、デー...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-06-17T21:51:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADの知識を人から得る。<br>
自宅で作業しようと思っていたAutoCADの図面データが、バージョンの関係で開けなかったという部分まで前回は書きました。 <br>
<br>
その当時、私の仕事場は自宅から片道１時間程度の場所にありました。 <br>
<br>
今からデータを持ってそこに行けば、データのバージョンを変えることも出来ますし、そこで作業をしてしまった方が早いかも知れません。 <br>
<br>
ですが、今の時間は夕方５時です。 <br>
<br>
休日の夕方５時から仕事場に行くのは、どう考えても気が進みません。これは本当に最後の手段にしたいところです。 <br>
<br>
それに、１時間程度で終わる作業の為に、往復２時間かけて移動するのはあまり効率が良いとは言えません。 <br>
<br>
そんな訳で、誰か新しいバージョンのAutoCADを持っていないか色々と電話をかけました。データを送って、バージョンを落として送り返してもらうというつもりで。 <br>
<br>
その結果、親切な友人にDWG TrueConvertの存在を教えてもらうことが出来ました。 <br>
<br>
これは知っているか知らないかの差ではありますが、この場合に限って言えば非常に大きな違いであると言えるでしょう。 <br>
<br>
この方法を知った私は、すぐにバージョンを落としてデータを開き、速攻で仕事を終わらせました。 <br>
<br>
いつも思うのですが、自宅で仕事をする場合、机に座るまでに時間がかかるんですよね…。困ったことです。 <br>
<br>
在宅勤務の難しさはここにあるな…と思いながら仕事をした記憶があります。今回の場合は、ただ単に私が怠けている割合が高いと思いつつ、ですが。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.angio2.com/archives/50898002.html">
<title>AutoCADバージョンによるトラブル</title>
<link>http://autocad.angio2.com/archives/50898002.html</link>
<description>AutoCADのバージョンに関する話を続けます。 

割と最近の話ですが、私が経験したAutoCADのデータバージョンに関するトラブルを、少しでも参考になればと思い書くことにします。 

基本的なスタイルとして、私は自宅ではなく会社などで仕事をしています。 

在宅勤務も...</description>
<dc:creator>oni6_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-06-02T21:51:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADのバージョンに関する話を続けます。 <br>
<br>
割と最近の話ですが、私が経験したAutoCADのデータバージョンに関するトラブルを、少しでも参考になればと思い書くことにします。 <br>
<br>
基本的なスタイルとして、私は自宅ではなく会社などで仕事をしています。 <br>
<br>
在宅勤務も良いなという気持もありますが、今は安定性を重要視しているので、そうした場合は会社に勤務している方が良いんですね。 <br>
<br>
でも、AutoCADで作図が出来る環境は自宅にも整っていますので、状況によっては自宅に仕事を持って帰ってくることもあります。 <br>
<br>
その時も、データを少し修正するだけの簡単な仕事でしたので、自宅で休日にササッとやってしまおうと考えて、データと資料だけを持って返ってきました。 <br>
<br>
休日の朝９時くらいから作業をすれば楽勝なのですが、そこはやはり自宅で作業をするという油断があり、色々と用意を片付けてからの着手で結局は夕方５時からとなりました。 <br>
<br>
ところが、この作業は５分後にすぐ頓挫してしまいます。AutoCADのバージョンが自宅のよりも新しいらしく、開くことが出来ないんです。 <br>
<br>
翌日にデータを送るという約束をしていましたから、正直なところ焦りました。いくら作業量が少ないとは言っても、データを開くことが出来ないと手も足も出ませんから。 <br>
<br>
…大した話ではありませんが、続きます。 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>